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「医療から、言語・文化の壁なくしたい」―医学生留学の本音トークvol.1

  • 執筆者の写真: career medeical
    career medeical
  • 2021年9月5日
  • 読了時間: 1分

臨床実習を通し、「患者の多様な言語・文化・社会背景への理解・受け入れ態勢が十分でない」と感じたという新渡戸記念中野総合病院研修医2年目の川畑有紗先生(杏林大学医学部出身)。M4では「University of Leicester」へ、M6では「King’s College Hospital神経内科」での1か月間の臨床実習と、「St. Joseph’s Hospice」での終末期ケア見学を体験されました。

今回は、「医学生留学の本音トーク〜vol.1 LONDON〜」と題し、川畑先生が主にM6での留学経験で得た学びと今後の医療のあり方についての考え、および海外留学を志す学生へのメッセージを、1時間のオンラインイベントにて伺いました。



―先生は昔から英語が堪能だったのでしょうか。


川畑先生:留学では英語力よりも、コミュニケーション能力や熱意の方が大切だと私は考えています。私も英語がそれほど堪能なわけではありませんでしたが、・・・


詳細なイベントレポートはこちら↓



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